byLoFtブランドの「ちいさいずシリーズ」の『原稿用紙』ふせん。

ロフトさんとコクヨさんのコラボレーション。byLoFtブランドの「ちいさいずシリーズ」の『原稿用紙』ふせんのご紹介です。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:メイン01

CampusシリーズのミニチュアサイズのステーショナリーをbyLoFtブランドで展開されています。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:正面01

こちらは原稿用紙タイプのふせんです。サイズはタテ74ヨコ105mmで名刺より一回り大きいくらいです。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:裏面01

byLoFtブランドですから、ロフトさんが企画されてコクヨさんに提案されたのでしょうか。あるいはその逆でしょうか。製造者がコクヨ株式会社さんになっています。セブンイレブンさんで購入いたしました。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:開き01

本文のフセンはこんな感じ。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:開き02

表紙カバーに印刷されている原稿用紙のイメージと同サイズの原稿用紙の柄が印刷された「ふせん」になっています。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:開き03

原稿用紙のマス目を測ってみました。ひとマス3mmのようです。お馴染みの20x20の400字詰め縦書きです。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:開き04ふせん貼り

ふせんのノリは上から20mmくらいまで帯状に塗布されています。用紙は上質系の紙のようです。

ロフトさんとコクヨさんのコラボ企画。byLoFtブランドの『原稿用紙』ふせん:イメージ001

このマス目に文字を納めて書くにはかなりの手先の器用さと集中力が必要です。試しに書き込んでみました。平仮名とカタカナは問題ありませんでした。漢字は画数によると感じました(笑)。ロフトさんとコクヨさんとセブンイレブンさんで企画開発製造販売されたのです。ちなみにMADE IN JAPANです。企画書に何と書いてあったのか読んでみたくなりました。ロフトさんとコクヨさんのコラボレーション。byLoFtブランドの「ちいさいずシリーズ」の『原稿用紙』ふせんのご紹介でした。