ハードカバーふせん【HCF-108】にカレンダー機能を付加するご提案。

コンパクトなハードカバーふせん【HCF-108】は、両側が表紙なので、両方の表紙の裏側を活用することによってカレンダー機能を盛り込めます。

ハードカバーふせん【HCF-108】3D:立体02

まず、説明用に、「企画書用『ハードカバーふせん【HCF-108】の3D(立体)イラスト』の作り方。」でご紹介した3Dイラストを使用します。

企画書用「ハードカバーふせん【HCF-108】の3D(立体)イラスト」の作り方。のページ

ハードカバーふせん【HCF-108】カレンダー提案:デザイン01

両面開きの表紙の見開き側に6カ月ごとのカレンダーをいれます。

ハードカバーふせん【HCF-108】カレンダー提案:立体01

2カ月x3段で、ゆとりをもってレイアウトすることができます。

ハードカバーふせん【HCF-108】カレンダー提案:立体02集合

上半期の6カ月のみ何れか一方の表紙にプリントして、もう一方の表紙には商品写真を入れて紹介したり、拠点一覧を入れるなど、用途に応じて様々な活用ができます。

ハードカバーふせん【HCF-108】カレンダー提案:提案書001

一般的なカレンダーでも良いですが、プライベートフェアや展示会の日程など、特別な情報をプリントすれば、常に手元にあって開いて使用するハードカバーふせんは、日程を印象付ける、とても効果的なアイテムになります。
また、カレンダー機能が付加されることによって、興味関心を待っていただける方が増え、手に取って頂ける確率が確実に増加します。

 

 


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