無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』

すべてが『ちょうどよい』バランスの、無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』のご紹介です。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:メイン01

本品は表紙にポリエチレン樹脂製のクリアシートのカバーが付いていて、これがひとつの特徴になっています。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:正面01

無印良品さんの商品は多くはグローバル展開されていて、多言語表記のオビを見ると本品もおそらくそのひとつと思われます。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本体01

企画をつめるときに様々な要件に照らして仕様を検討されていると推察いたしますが、ある地域では必須の仕様がある地域では不要のことも多々あるのではないでしょうか。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本体02正面01

ミニマムに追い込んでいくべきか環境に配慮した仕様にするべきなのか。マーケティング上マストな要素は何なのか。
以前情報紙で「中東ではなんでも金色が好まれる。扇風機も金色が売れるのだ。」と紹介されていました。また「砂漠では、金色がもっともシックな色。」とも。なるほどなかなか世界は広いのです。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本文01トビラ

トビラのページには3年分のカレンダーが印刷されています。ひと月がヨコ15mmタテ10mmほどのスペースに入っています。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本文02

最初の見開きには2020年の365日が、ひと月を1列にしてレイアウトされています。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本文03

次の見開きページから月単位になります。最初は2019年12月です。最後が2021年の1月になります。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:本文04

巻末にヨコ罫ノートが49ページ付いています。ちょうど良いボリューム感です。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:イメージ001

直近の無印良品さんのウェブサイトでは『3月始まり』が販売されていて、『12月はじまり』はSAILマークが付いています。たいへんお買い得です。

無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』:イメージ002

すべてが『ちょうどよい』バランスの、無印良品さんの『上質紙クラフト表紙マンスリーノート・2019年12月始まり A6』のご紹介でした。